- [Dashboard]>[Applications(アプリケーション)]>[Applications(アプリケーション)]に移動して、 [Create Application(アプリケーションの作成)] をクリックします。
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アプリケーションにわかりやすい名前を付け、シングルページWebアプリケーション を選び、[Create(作成)] をクリックします。
新しいアプリケーションが作成されたら、[Application Settings(アプリケーション設定)] に移動し、以下のタブが表示されます。
詳細については、「アプリケーションの設定」をお読みください。
次の手順
アプリケーションを登録して構成したら、通常は次のような手順が必要になります:- 接続を構成し、アプリケーションに対して有効化する。
- Auth0に登録したアプリケーションを使用するように、アプリのコードを変更する。当社の「Auth0クイックスタート」を参照してください。詳しい手順と各種テクノロジー用のサンプルをご紹介しています。また、ログインとログアウトの実装、ユーザーセッションの処理、ユーザープロファイル情報の取得・表示などの方法も説明しています。
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Auth0 APIを使用する。
- 認証APIによって、すべての主要なID関連機能(ログイン、ログアウト、ユーザープロファイルの取得など)が処理されます。ほとんどのユーザーは、クイックスタート、Auth0.js ライブラリー、またはLockウィジェットを通じてこのAPIを使用します。ただし、認証UIをすべて手動でビルドする場合は、このAPIと直接やり取りする必要があります。
- Management APIを使用すると、Auth0 Dashboardからもアクセスできるさまざまなタスク(ユーザーの作成、アプリケーションの付与タイプの設定など)を自動化できます。