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またはを使用してOrganizationメンバーシップの招待状を送ることができます。

Auth0ダッシュボード

Auth0 Dashboardを通じてメンバーを招待する方法:
  1. [Auth0 Dashboard]>[Organization]に移動して、メンバーシップを構成したい組織を選択します。
  2. 招待状 ビューを選択し、メンバーの招待 を選択します。
  3. メンバーを招待したいアプリケーションを選択し、組織に招待したいメンバーのメールアドレスを入力し [招待状の送信] を選択します。
    任意で、招待を受け入れてもらいたいユーザーの接続を指定したり、招待を受け入れた組織メンバーに割り当てたいロールを指定したりできます。

Management API

アプリケーション用にカスタム開発した管理者ダッシュボードから招待機能を公開する場合は、必ず機密アプリケーションを使用して、認証されたユーザーが新しいメンバーを既に所属している組織に招待していることを確認するか、他のユーザーを招待する権限を、特定のロールが割り当てられているメンバーのみに限定します。
Management APIでメンバーを招待する方法: Create Organization Invitations(組織への招待状の作成)エンドポイントにPOST呼び出しを行います。ORG_IDMGMT_API_ACCESS_TOKENNAME_OF_USEREMAIL_ADDRESSCLIENT_IDCONNECTION_IDEXP_TIMEROLE_IDSEND_INVITATION_EMAIL_OPTIONプレースホルダー値のそれぞれを組織ID、Management APIアクセストークン、招待されたユーザーの名前、招待されたユーザーのメールアドレス、クライアントID,接続ID,有効期限、役割IDに置き換えてください。
Auth0ドメインを見つけるテナント名がAuth0ドメインである場合は、地域のサブドメイン(テナントが米国地域にあり、2020年6月より前に作成された場合を除く)の後に「.auth0.com」が続きます。たとえば、テナント名が「travel0」の場合、Auth0のドメイン名は「travel0.us.auth0.com」になります。(テナントが米国内にあって、2020年6月よりも前に作成された場合、ドメイン名は「https://travel0.auth0.com」になります。)カスタムドメインを使用している場合には、これがカスタムドメイン名になります。

応答ステータスコード

可能性のある応答ステータスコードは以下の通りです: